一木裕一会計士事務所

クライアントと共に経営について考え、
    新たな視点をご提案したい

今まで多くのお客様とお仕事をさせていただきましたが、
それぞれ置かれている経営環境も異なり、取り組むべき課題も異なっております。
皆様、一生懸命、課題の解決に取り組んでいらっしゃいます。それこそ大変な努力をしています。
 
私は、これまで会計や税務・監査という業務を通じて、
大企業から中小企業の経営者や、その従業員の方々など、いろいろな方から、
素晴らしい知恵やノウハウ等を学ばせていただきました。
会社が抱える課題にはいろいろな対処法がありますが、
ある会社でうまくいっている方法が他社でもうまくいくとは限りません。
大切なことは、自分に合った解決方法を見つけ、それを徹底して行うことです。
 
会計事務所の役割は、解決策を押し付けるのではなく、
お客様に合った方法を一緒に考えることではないかと思います。
何が必要なことで、必ずやらねばならないことは何か、に気づくお手伝いをすることです。
 
そのためには、まずお話を伺い、人間関係、信頼を築くことから始めることが大切だと考えています。
 
課題が明確になれば、解決の方法は色々と考えられます。
これまで培った経験とノウハウを活かして、経営のパートナーとして、
共に考え、共に歩みながら、新たな視点をご提供してまいります。

一木裕一会計士事務所 一木裕一 写真

プロフィール

昭和33年 7月 愛媛県に生まれる。
昭和55年 広島大学経済学部在学中に、公認会計士2次試験合格し、
その後ピートマーウィックミッチェル会計士事務所入所。
昭和61年 中央共同監査法人(その後英和監査法人(アーサーアンダーセン)等と
合併を繰り返したのち朝日監査法人になる)入社。
上場企業監査、株式公開準備、非営利法人監査、連結決算指導等に従事。
平成6年 税理士登録、一木裕一税理士事務所開設。
平成10年 双葉監査法人設立。
代表社員として、監査法人の運営、上場企業監査等に従事。
平成20年 一木裕一公認会計士事務所設立。
平成30年7月 税理士法人あすか、一木裕一会計士事務所と合併。